2011年06月13日
最近の出来ゴト
いやもうすっかりブログ放置してますが皆様いかがお過ごしでしょうか。
こちらは相変わらず3次元と2.5次元の間を行ったり来たりしておりますが、
6月7月はこれといったイベントもないので悶々としております。
5月は結構弾けてたんだけどなあ。
全然期待してなかったドリ娘。コンで不覚にも感激しまくったりとか、
久々のパシイベで小川ヲタ史上5本の指に入る幸運に巡り合えたこととか、
通販でも買える俺妹コラボのモノレール切符買いにわざわざ千葉に行ったりとかw
本当は日記に書きたいんだけど、なんせ、めんどくさい。
人生のほとんどがこの言葉で集約できるほどに今、何についてもやる気が出ないのよ。
小川麻琴とカレーまみれになるバスツアーもどうやら不参加の模様・・・
まぁこれはやる気がないのではなく、仕事の都合でどうにもならんという。
ちゅーか、東京発しかないってどゆことやねん。
まぁ19,800円のバスツアーのためにさらに往復2万かけて東京に集合するってのは、ネタとしてはアリなんだが。
これで俺が不参加なばっかりに最少催行人数(30人)に満たず中止、とかだと笑える。
(まさかそんなことない、よね?)


ところでレーシングミクさん2010ver.が届いた。



まぁこれを見て初音ミクだ、と分かる人がどれくらいいるのか知らんが
二次創作の自由度・幅広さもミクさんの魅力の一つなのであって、似てるとか似てないってのは最初から論点が違うのですよ。
なんせ公式絵がたったの3枚しかないミクさん。
公式設定だって身長・体重・年齢しかないわけで、そもそもミクさんがどういう存在なのか、
レプリカントやファティマみたいに人間と同じ細胞を持った人造人間なのか、
ターミネーターやエイリアンのビショップみたく中身は機械なのか、
それともティエリアのようにネットワークの中にのみ存在するデータなのか、実体を持たないホログラムなのか。
年は取るのか、寿命はあるのか、うんこするのか。
あえて公式にそういう設定が作られていないところがミクさんの(いや、VOCALOIDの)魅力なんですよ。
作り手の数だけミクさんがいて、受け手の数だけミクさんがいる。
どんな絵師がどんなイラストを描こうが、ミクだといえばそれはミク。
ぶっちゃけ、ストーングリーンの髪でさえあれば初音ミクなのです。ツインテールである必要すらない。


ボックスアートにはredjuice氏の元イラストが。あ、手に持ってるのはインパクトレンチですよ、一応。
誰だよドライヤーとか言ってんの。
かくいう俺も最初にこのミクさんがポルシェのボンネットに描かれてるのを見たときには
こりゃないわと思ったけどw それは事実だ。
けど今となってはこれもミクさん。ゲーセンで踊りまくるのもミクさん。ニコ動で歌うのもpixivで見るのもミクさん。
もうミクさん全てが好きでたまらない。愛してると言ってもいい。


あ、あとこっちも届いた。

ちぇえええええええええええええええええええええええええええええええん
 
posted by テンチョ at 03:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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