2013年09月24日
『小鳥遊六花・改 〜劇場版 中二病でも恋がしたい!〜』舞台挨拶@なんばパークスシネマ
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なんで応募したのか全然覚えてないけど当選したので行って来た。朝8:10〜の回。
TV版はまぁまぁ楽しんだけど中の人とか全然知らないし、なんで応募したんだろうマジで。
席は壁際でスクリーン斜めだし。
映画はほとんどが総集編で最初と最後にちょろっと新作部分。
まぁモリサマーと凸ちゃん好きの俺みたいな人がわざわざ観に行く内容ではないかな。
BD特典の13話の方がはるかに楽しめたわ。
で、上映終わってメインキャスト4人(DFM以外)と監督の舞台挨拶。
いきなり真横の通路から登場してビビった!!こういうの舞台袖から登場するんじゃないの普通!?
真横50センチぐらいのとこを手を振り振り歩いていく4人(とおっさん一人)。
声ヲタでもないのに妙に高まってしまったのは4人とも予想外に綺麗だったから。これは本当。
よく知らんなりに感想
すみぺ・・・もっとでっかい子を想像してたんだが(多分ノンナのせい)そんなことなかった
赤崎さん・・・当たり前かも知れんが口調や雰囲気がまんまモリサマー
あずみん・・・こんなとこで仕事してないで幕張にいるべきでは?(俺もな)
まれいたそ・・・まれいたそ〜(言いたいだけ)
トークの内容はあんま覚えてないす。けどそこはかとなく満足して、次の現場へ。

伊藤かな恵トークイベント@立命館大学BKC
これもなんで応募したのか全然覚えてないw
かな恵ちゃんのマジヲタで落選した人がいたら本当に申し訳ないわ。
まぁ一種の禁断症状というか、現場不足が募るとこういうイベにも首突っ込んじゃうんだろう。
大阪から小一時間JR乗って南草津へ移動。そこからバスで20分のびわこ草津キャンパス。
立命館って衣笠キャンパスしか知らんかったから広さの落差に驚く。が、もうちょっと近所でやってくれや・・・
主催はVOICE&ANIMATION研究会というヲタサークル。
まぁ学祭ノリのユルいイベだろと高を括ってたら、チケ受付から客捌きから司会進行までそつなくこなしててさらに驚く。
去年行った某大学のミンゴス・バウムのトークイベなんてそりゃーもう・・・まぁいいや。
予定より20分ほど押してイベ開始。司会氏に呼ばれてかな恵ちゃん登場。
合法ロリとしてその名を馳せるかな恵ちゃんですが、第一印象はうわっ、小っさ!!
ってほど小さい感じはしなかった。まぁ15列目だしな。近くで見たら小さいんだろう。
けどかわいいです。
イベ内容はお約束のテーマトークとか4択クイズとか、
ビンゴして引いた数字のパネルに書かれたセリフ読むとか。凝ってるなと思ったのが
サークル員が(多分)作ったショートドラマをかな恵ちゃんが生アフレコするコーナー。
キャラとか声色とかちゃんと使い分けてて(当たり前だが)、さすがプロだなーと改めて思ったよ。
セリフに合わせて変わる表情とか微妙な身振りとか、あーこりゃ確かにかわいいわ。
何と言うか上から目線で非常に申し訳ないけど、つい応援してあげたくなる、そんな可愛さでした。
正直かな恵ちゃんの人となりは全然知らないんだけど。
声優のラジオとか基本的にあすみん絡みしか聴かないし
(しゅごキャラ!じおの頃はそんな習慣もなかった)。
そういや井口とか麻里奈とか、あすみんの友達とはしょっちゅう競演してるのに
あすみん自身とはあんまり競演ないね。
個人的にはあすみんと一緒に買い物に行って親子と間違えられるというプレイをお願いしたいです。

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画像は主催サークルが作ったパンフ的なもの。
posted by テンチョ at 03:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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